心と体

2012年2月14日 (火)

美しき日本文化

息子は少林寺拳法に通っているのですが

道場に入る時、出るときにキチンと挨拶をして

靴をそろえるなど細かいことまで厳しく実行するよう

指導を受けています。

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2011年10月29日 (土)

アンチエイジングは気分から

『医療のあれこれ』というコラムで

アンチエイジングについて

なるほどって感じた項目がありました。

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2011年3月19日 (土)

苦しいときに勇気をくれる言葉

・朝が来ない夜はない

・夜明け前が一番暗い

・雲の上はいつも晴天

・私の人生の重荷は神の贈り物なので、この重荷をむしろ尊重して

 私自身のバネにしなくてはならない(ヘレン・ケラー)

・苦しみは人間を強くするか、それとも打ち砕くかである。

 その人が自分のうちに持っている素質に応じて、どちらかになる。

・終わらせるのも自分、明日を変えるのも自分。

・神は試練を乗り越えられないものに、試練は与えない!

2011年3月10日 (木)

天上天下唯我独尊

この意味を調べてみると、

お釈迦様の言葉であり、

自分ほどえらいものは無いという自己中心的なものではなくて、お互いに自分というのはかけがえの無い尊い命で

我々人間だけが果たせる尊い使命があるということ。

自分自身をもっと高く評価して、自分自身に対する評価と言うものを本当に高められるほどに自分を磨きこんでいく。

それがこの世の中に生まれてきた人間の使命だということになりますかね。

2011年3月 6日 (日)

人生の跳び箱

人生は跳び箱の連続。

クリアーするごとにレベルが上がっていく仕組みになっています。

その反対にチャレンジ精神がないと現状維持さえ難しいのが人生の複雑なところです。

レベルが上がるほどに見晴らしが変わってきます。

2011年3月 4日 (金)

本当の優しさ

「優」という字は

「憂い」のかたわらに

佇(たたず)む人の姿。

悩みを抱え、悲しむ人と共にいること。

2011年3月 3日 (木)

以心伝心

心は非常に神秘的なもの。

車に例えれば、肉体が自動車本体だとすれば、脳はエンジンや精密機械のようなもの。

そして、たましいが運転手なのです。

つまり、たましいがすべてを動かしているわけです。

たましいや心を、おざなりにするという発想は、人からデリカシーを奪います。

ー Hiroyuki Ehara 「ことたま」より。

2011年2月28日 (月)

P.T.E

P (Please)

T (Thank you)

E (Excuse me)

P.T.Eを惜しみなく使える人ほど人間的に完成度が高く魅力がある。

2011年2月26日 (土)

第一子ゆえのサガ

とあるTV番組で「生まれ順で本性がわかる」的な内容を紹介していた。

第一子は自然と下の子の面倒を見るようになり、責任感を持ちながら成長する。

しっかりせざるおえない。

自分の気持ちを表に出さず秘めておく。

無口。

何を考えてるのか分からない。

自分の気持ちを重視しない。

性格的には、責任感が強い。我慢強い。世話焼き。仕切りや。甘えられるのが心地よい。

自分の気持ちを言わない。ということになるらしく、女性はしっかりものに育っていくけど、

ダメ男に引っかかりやすい・・・etc。

そうだったのねえ、私の心のシンってこういうところで、ブレない部分があったのよねえ・・・

なんだか、すごい納得した瞬間でしたア! o(=^ω^=o)(o=^ω^=)o 

2011年2月24日 (木)

「楽しさ」は化学反応

人が周りに大勢集まる人は、いつも楽しそうにしている。

元気で、溌剌としていて、常に前向きである。そういう人に触れ合うと、心理的感染効果で

こちらも楽しくなってくる。人が集まるところには多くの情報がもたらされ、誰も人が近寄らないところにはまったく情報が入ってこない。

そうであるならば、いつもワクワクとした気分で楽しく仕事をしているほうがメリットは大きい。

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